AIで、仕事の流れ
そのものを変える
人手が足りない。事務に追われて、本来の仕事に時間を使えない。
多くの現場で、同じ悩みをお聞きします。
AIは、文章づくりや調べものの道具にとどまりません。
仕事の流れを見直して組み込めば、管理部門の仕事のしかたそのものを変えられます。
おくるみでは、業務を一緒に書き出すところから始め、
AIに任せる部分と人が判断する部分を分け直し、
社内で回る仕組みになるまで伴走します。
子ども関連事業(保育園・児童発達支援・放課後等デイサービスなど)を中心に、
中小企業の経営者・管理部門の方をご支援しています。
現場と経営の両方を知る中小企業診断士が、
「使ってみた」で終わらない、定着するAI活用をご一緒します。

AI業務改善とは

業務の見える化
今の仕事の流れを書き出し、
時間のかかっている所や
ムダを見つけます。

AIに任せる所を設計
AIに任せる部分と、人が
判断する部分を分け、
新しい流れを組み立てます。

定着するまで伴走
小さく試して効果を確かめ、
社内で回る仕組みになるまで
伴走します。
こんなお悩みはありませんか
- 事務や書類づくりに追われ、本来の仕事に時間を使えない
- 毎月の数字がまとまるのが遅く、判断が後手に回る
- 仕事のやり方が人に付いていて、休みや退職で止まる
- AIを入れてみたが、一部の人しか使っていない
- 何から手を付ければよいか分からない
大切にしていること
道具を入れて終わりにはしません。現場の方が無理なく使い続けられることを第一に、仕事の流れから一緒に考えます。
▪️小さく試し、効果を確かめてから広げる
▪️個人情報・機密情報の扱いに配慮する
▪️最後の判断は人が行う形にする
改善の例(イメージ)
ご支援の中身は会社ごとに異なりますが、たとえば次のような改善が考えられます。
※以下は改善のイメージで、特定のお客さまの事例ではありません。
毎月の数字が、翌営業日にそろう
会計・勤怠・売上などのデータをつなぎ、毎月の経営レポートを自動で作ります。集計の手間をなくし、数字を見て考える時間に変えます。
請求と入金の照合を「例外だけ」に
請求書と入金の記録を照らし合わせ、合わないものだけを人が確認します。子ども関連事業では、国保連への請求前のチェックにも応用できます。
社内の「聞けば分かる」をAIに
規程・マニュアル・過去のやりとりをもとに、職員の質問にAIが根拠つきで答えます。担当者への問い合わせが減り、新しい職員の立ち上がりも早くなります。
日々の記録から、書類の下書きへ
日々の記録をもとに、個別支援計画や報告書の下書きをAIが作ります。職員は確認と仕上げに集中でき、書類の質もそろいます。
問い合わせ・申込の一次対応
メールやフォームの内容をAIが読み取り、種類ごとに振り分けて返信の下書きを用意します。対応漏れを防ぎ、お返事も早くなります。
仕事の流れそのものを見直す
業務を書き出してムダや重複を見つけ、AIに任せる部分と人が判断する部分を分け直します。部署をまたぐ仕事ほど効果が出やすくなります。
ご相談から導入までの流れ




料金
AI業務改善
ご相談内容に応じて
お見積もりします
初回無料相談
※遠方で対面ご希望の場合のみ、交通費・宿泊費のみご負担いただきます。
業務の診断・導入の伴走
※内容と期間に応じてお見積もりします
対面またはオンライン対応
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当サービスへのご相談やご質問は、お気軽に下記お問い合わせフォームよりご連絡ください。
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